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現実を創っている現実

Posted by 藤本 久 on 07.2011 0 comments 0 trackback
現実は全て自分で創っている

目の前の現実、経験している現実は全て自分で創っています。

それは、神様が創ったものでも、
周りの人が作ったものでも、
偶然におきたことでもありません。

主演はもちろん、
脚本も、
演出も、
監督も
全て自分で行っています。

好きな脚本で
楽しい演出を
素敵な共演者と共に
ほしい現実を創れます。

それも簡単にです。

でも。。。。
でもが始まります。

「こんなに望んでいるのに何故出来ないの」
「潜在意識に届けなければいけないの」
「一生懸命思いこまなければいけないの」
「マイナスを一瞬でも考えてはいけないの」
「努力して引き寄せなければいけないの」

いいえ、もっと簡単です。

観念を書換えるだけです。

???『観念の書換え』???

?????『観念』?????



観念とは『当たり前の思い込み』のこと

この3次元の世界にきてからたくさんの『当たり前』を学習しました。

歩くことや食べること手を使うことなどすることの『当たり前』
人と会話したり、見て理解したり、話したりする『当たり前』
地球は丸い、重力は下に、1+1=2などの『当たり前』
など、たくさんたくさんの当たり前の思い込みがあります。

その『当たり前』のおかげで何も考えずに歩くことができ、
簡単に人とコミニケーションがとれ、パソコンが打てるのです。
無数の観念のおかげで、この3次元の世界に存在していることができるのです。

では、その観念と現実の関係をみてみましょう。


あなたはある時、ある体験をします。

それは、五感でキャッチする情報です。
見たこと、聞いたこと、触ったこと、味わったこと、嗅いだこと。

どんなことでも、ある情報が入ってきたとき、
あなたは瞬時に、一瞬にある判断をします。

その事(情報)は

好きとか嫌いとか、
いいとか悪いとか、
すばらしいとかつまらないとか、
いい気持ちとか危ないとか、
興味いっぱいとか関係ないとか。

ジャッジをします。

そのジャッジの基準になるのが『観念』、
『当たり前の思い込み』に照らし合わせ判断します。

そして同時に感情が起きます。

ぞっとするとか
ワクワクするとか
ムッとするとか
落ち込むとか
楽しくなるとか。

たとえば・・・

突然始まった映画の1コマ目で止まってしまった映像。
そこはあるパーティーで何人かの登場人物。

あなたは登場人物やその関係などを瞬時に判断します。
「あの男は目つきが悪いからきっと悪者」
「あの女性は一番綺麗ですごいドレスを着ているので主人公」
「あの男性とあの女性は恋人同士」
などなど関係性まで判断します。

その基準になるのが『観念』
目つきが悪い=悪人
一番綺麗で目立つ=主人公
熱く見つめ合っている=恋人同士
みたいな思い込みによる判断があります。


あなたに戻ります。

五感から入ってきた情報を『観念』に基づき瞬時に判断し、
感情が湧き上がりそれに伴い行動が起こります。
その意識、無意識に関わらず起きた行動に思考がかぶさります。
そして現実が現れます。

あなたの今の現実は、あなたの中の『観念』(当たり前の思い込み)によります。

では、あなたの望む現実はどんな『観念』にすればよいのでしょうか。
まず、変えたい今の現実はどんな『観念』からできているのかを見つめます。

そのきっかけになるのが、出来事が起こったとき、
つまり五感からの情報が入ったとき
瞬間に判断したり、反射的に起きた感情を客観的にみてみます。
特に悪いと思われる情報、いやな情報、嫌いな情報、逃げたい情報など
ネガティブと思われる出来事のときに一呼吸置きます。

出来事は常に中立です。ニュートラルです。良い悪いはありません。
良い悪いの判断はあなたの観念で反射的にしているものです。
なので、一呼吸置きます。

そして、良い解釈をします。
どう解釈をするも自由ですから、
良い解釈をします。

誰の許可も要りません。
自分の脚本ですから。
良い解釈の為の特別な勉強もいりません。
ナント、お金すらかかりません。
もちろん時間も。
勝手に良い解釈です。
「ばかやろう」といわれても
『ありがとう』です。
理由は要りません。良い解釈です。

ポジティブな解釈はポジティブな感情を呼びます。
ポジティブな感情は喜びを呼びます。
次は動くだけです。
動いて出てきたものも全てポジティブ解釈ですから
怖いものはありません。
全て楽しいものばかりです。
なんせ、ポジティブ解釈ですから。

今まで反射的にしていた解釈を一呼吸置いて
ポジティブ解釈に変えると、『観念』も変わります。

『反射的に』一呼吸置くことで、今までと違う行いとなり
そのギャップに『観念』が浮き上がってきます。

「浮き上がった観念」は書き換えが簡単です。
好きに書き換えてください。
楽しんでやってみてください。

簡単です。すぐに現実は表現されます。
いっしょにやってみましょう。


1月22日土曜日13時より
サロンドノーキンでセッションを行います。

観念の見つけ方、望む現実の創造の仕方など
チャネリングとヒーリングで行います。
詳しくはメールまたはコメントにてお問い合わせください。
fujimoto@nokin.net

楽しく幸せを創造しましょう


藤本久





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Category : 現実創造

ニュートラルの力

Posted by 藤本 久 on 20.2010 0 comments 0 trackback
今起きていること、目の前に現れていることは、全て中立、中庸、ニュートラルです。

ニュートラルとは・・・


運転免許をお持ちの皆様、車に乗ってギアを「N」に入れてみましょう。

そしてアクセルをいっぱい踏んでみましょう。

何が起こりましたか。

あなたが、軽自動車に乗っていても、フェラーリに乗っていても、ベンツでも結果は一緒。

車は動きません。



つまり、前にも後ろにも行きません。それがニュートラルギアです。

出来事はニュートラルです。

現象にいいも悪いもありません。


それを良いことか悪いことかを決めるのは、自分です。

「こんなことがおきて気分が悪い」と決めるのも自分の感情。

「こんな(すばらしい)ことが起きて私は幸せ」と思うのも自分の内側です。

『こんなこと』には価値は含まれずニュートラルです。


出来事に価値をつけてしまうと、外側に価値基準を持っていく為に、幸せで居続けることが出来ません。

「こんなことが起きたから私は幸せーー」「こんなに愛されて私は幸せーー」ということになると、

「こんなことが起きたので不幸」「あんなことをいわれて不幸」となって、外に、人に中心がいってしまうので、振り回され、幸せに居続けることが出来なくなります。


どのような出来事さえ、現象はニュートラルです。

幸せで居続けるには、ニュートラルである現象の解釈を幸せに焦点を当て続けることです。

起きている事、起こしてしまった事も全てはニュートラル。


それにどんな解釈をするか。その解釈により、どんな創造をするのかです。


つまり物事の良い悪い、幸せ不幸、ラッキーアンラッキーを決めるのは外の出来事ではなく自分の内側の解釈しだいです。

それはとても自由なことで、何を選んでもOK.どんな解釈でもOKです。

幸せで居続けることを楽しみ続けることを選びましょう。


ひさしでした。

Category : 現実創造

9.21本日の現実創造

Posted by 藤本 久 on 22.2010 0 comments 0 trackback
今日の事務所でのこと。

またまた、ありえないような、2人で大笑いしてしまった、現実創造をシェアーします。

判りにくいところがあるとは思いますが、シェアーすることで完結するので、忍耐強く読んでくださいね


朝、出社すると、早速掛かってくる電話。それも続けざまに4本。

電話の主は、仕入先。支払期限の過ぎた催促の電話。

そこでの社長の対応は

「すみません。申し訳ない。今現金が無いので、何とか作っているのでもう少し待ってください。すいません。」

4本目が終わったとき、どうしたらいいんだろうとつぶやいた。

ここでスクット登場。
スピリチュアルカウンセラーにして当社の強力なる専務取締役である宇宙ちえこが一言。

「すいませんの言葉をありがとうに変えることは出来ませんか。相手からわざわざ電話をしてくれているのですから、電話をくれてありがとうの気持ちに変えられませんか。お金が無い無いと、無いにフォーカスしていますが、お金は有るではないですか。ただ手元に来ていないというだけで、お金はどこにでも有りますよ。実際集金できないだけですから。無いにフォーカスしているので、集金もできないんですよ。」

「うーーん。わかってはいるんだけどーー。」と社長。

「では、すみませんの言葉をありがとうに。無いという言葉は使わないで会話してみてください。言葉から入りましょう。」

「よし、わかった!」と社長。

まさにその瞬間、大げさではなく、わかったの言葉のすぐ後に電話が。



先方は「まだ入金が無いのですが、お金まだ入らないのですか。」

社長「はい、そうなんです。でも、絶対何とかしますから。どのようにしても作って払いますので。」

先方「信頼していますので、何とかお願いします。」

社長「はい、ありがとうございます。がんばります。よろしくお願いします。」

と電話を切ったとたん、大喜びする専務。

「今、わかりました?一度もすいませんを言っていないのですよ。そしてお金が無いという発言もしていません。ありがとうも言ったし。スゴーいい。」

と両手をたたいておおはしゃぎ。

「何とか、言葉だけでも、『ありがとう』を出し、『すいません』と『無い』を封印して会話してみた。」と社長。

「理解したことをすぐに試して自分のものにする為に、すぐに電話が掛かってきたのです。それも成功体験する為に、請求のキツイ人ではなくユルイ人を選んで。現実をすぐ創って試し成功する。ほんとにスゴイ。」と絶賛する専務。

「そうかなあ。そんなにすごい?」

「解っていないんですか。このすごさ!!!ありがとうと言うこととお金は有るとの認識を落とし込む為に先方は、何回も電話してくれていたんですよ。自分のお金を使って。それってやはり、ありがとうですよね。
でも、もう解ったので、電話は掛かってきません。」

そうなんです。その後静かになりました。新しい仕事に集中できたんです。

現実はこのように用意されています。

気付くまで何回も周りの人が実践してくれます。たとえ請求する側でも協力者なのです。

本当にみなさん、ありがとう。

もちろん、強力パートナーである専務にも大感謝。ありがとう
Category : 現実創造

〈創造の仕組み実践編〉  ~エーー、今なのおぉ~

Posted by 藤本 久 on 21.2010 0 comments 0 trackback
創造の仕組みを理解すると、欲しい現実を創るのがとても簡単になります。

今の、その現実は、あなたが創っているのですから。。。。

シンクロニシティーは偶然の重なりを目撃し、すごいなあと感激するのではなく、

シンクロは自分で起こしているんだということを理解してください。

それは分かりやすい形で、現実は自分が創っているということを認識するためです。

私の場合シンクロはとても分かりやすい形で、そして疑いの余地の無い形で目の前に現れました。

最初のチャネリング会のときは、シンクロ自体小さな形で現れ、まあ、そんなこともあるかなあ、との認識でした。

2回目のチャネリング会の時には、まさにあり得ないシンクロが。

それは参加者の中のお一人、ヒサさん。「久」と書いてヒサさん。

同じ字の名前。しかも女性。後で字を見て、来た来たと思いました。。。

極め付きは沖縄のワークショップ。

なんと参加者の中に、同姓がいるではありませんか。それもたった3人の男性陣の中に。。

名前の次は姓。こんなに分かり易いシンクロは自分が創っているとしか思えない。。。

現実は自分が創っているんだと教えるため、こんな分かり易いギフトを貰いました。



ワークから帰り仕事を進めていくうちに、トラブルが発生しました。

なんと入金が予定日に入らない。

理由は施主が『そんな工事頼んでいない。だから払えない。』

実は、施主とは直接話したことは無く、現場の任されている先方の担当者と進めていました。

つまり担当者と施主との打合せ不足で施主の許可無く工事が進んだとのことでした。



さあて、ここで登場。宇宙ちえことのカウンセリング開始。

そこはグラッチェガーデンズのパスタランチでの席。

一体この現実は、どんな観念で起こしているのか。

本来は、どうゆう現実を望むのか。



そこで浮き上がってきたのが、お金を払うほうが上で、お金を貰うほうが下という観念。

お金を頂くためにはへりくだって頂く、という観念。



書き換えるべきは、あなたも私も、彼も価値は満タン100%!!

上も下も無くすべてはフラット、平等。

そうなんだと認識したとたん、間髪いれずに、本当に認識したその瞬間に、あり得ないことが起こったのです。

今まで一度も無かった、施主からの直接の電話。

いつも話している担当者を通さず、施主直々に。。。


「よし、分かった。やるぞ」と思った瞬間、チャレンジは現れ、施主と直に話が出来る設定を用意しました。


それも大喜びする宇宙ちえこの目の前で。

それはOK.OK.OKの連続です。


そしてすんなり入金!!!


そうやって現実を表現するのです。

ってすごーーーーーい。面白いーーーーい。
Category : 現実創造

潜在意識の抵抗と開放

Posted by 藤本 久 on 16.2010 0 comments 0 trackback
今回沖縄には行く前に、気になることがあり、病院で検査をしました。

そこで先生に、キャンセルできるならキャンセルをと、沖縄行きをとめられました。

当然、キャンセルできない!!という思いが強く決行しました。

気になることとは、昨年の1月に右肺が気胸になり完全に肺がつぶれ手術をし治療しました。

長い旅行なので、気にもなり、検査を受けました。
あいにく担当の医師が夏休みで、若い先生に診ていただきましたが、
レントゲンを診て、気胸が発生していると診断。

まだ小さいので様子見ということで、旅行のキャンセルを勧められました。担当医が27日に診察できるので再診まで静かにするように、つまり安静。そして、苦しくなったらすぐ病院へ行くように強く諭されました。

これが変化に対する潜在意識の抵抗だと気づきました。
絶対治して見せると決意して、飛行機に乗りました。

とりあえず事前に胸部外科のある那覇市立病院の場所をさがし、ゆいレールで行ってみました。

ミツさんにも、体の調子は悪いのですが、直して帰ります、と宣言してワークに突入しました。

気になりながらも幸いにも苦しくならず、無事終了し、考えられないぐらい楽しい日々を過ごしました。

そして今日27日の検診をしたら、
なんと健康な肺の状況。

“あのう・・かげがあ・・・あったように・・・・。”

「健康そのものの肺です。」「手術跡は完璧なまでの完治です。」
「明日テニス?どうぞどうぞ。」
「完璧です。」
と先生の言葉


さて、なぜ治ったのでしょう。

潜在意識が変化に対する抵抗を手放したから?
おっそろしく楽しくて自己治癒力がアップ?
心配な状況という過去を作り変えた?
みんなの場の力でヒーリングした?
創りたい今を創造した?
先生が誤診した?

無理に理由は要りません。
なりたい自分。ほしい環境。幸せな今。
これを淡淡と経験するだけなのです。

やっぱり、すべては簡単なのですね。
Category : 現実創造
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